全ての脚注番号が選択された状態で「校閲」タブの「承諾」ボタンをクリック → 脚注番号の変更履歴のみが反映され、脚注番号が正常に更新されます。 原因2:表内に脚注番号を挿入している場合. Word で脚注と文末脚注を追加することは難しいものではありません。1つ、一部、またはすべてを削除すると、さらに簡単になります。 脚注と文末脚注を本文から分離する線を削除することもできます。 ここでは、Wordの脚注機能を使って典拠を示す方法を紹介します。 この例では全部で11の注を付けることになるますが、以下見ていくように、注番号をつける部分はあらかじめ (1) ~ (11)の番号を入れておき、わかりやすくするため黄色でマークしてあります。 20ページ程度の長さの原稿をWord2003で作成しています。 脚注は脚注番号を振ったページで参照できるようにしています。 脚注番号で歯抜けが生じてしまい、5の次が9になってしまいました。 脚注番号1から「挿入」→「参照」→「脚注」で1から振りなおしを試みたのですが、歯抜けの番号 …

表内の脚注は、1列目から順に挿入されます。 [脚注と文末脚注]ダイアログボックスの番号書式を変更します。 下図は「A,B,C・・・」に変更する例です。 番号書式を選択したら、[適用]ボタンをクリックします。 番号書式が変更されました。 脚注番号に括弧を付けたい topへ (1) (2) (3)…といったカッコ付きの脚注番号はWordにはないため、既存の脚注番号をカッコ付きに一括変更する方法と、脚注記号を使う方法をご紹介します。

ワード2010を使っています。脚注番号が(1,2,3,5のように)飛んでしまいます。「次の脚注」検索機能で、チェックしたところ、ある箇所に透明な全く見えない(スペースのようにあいだも空いていない)脚注が存在することが判明しま