VBAで検索抽出させる方法は沢山あります。 今度は、レコードソースを使って検索・抽出する方法です。 VBAの設定の仕方はフィルターを使った時と同じで、 「氏名検索窓」の更新後処理にて、下記のVBAコードを記入するだけ です。 Private Sub 名前検索窓_AfterUpdate() … >> Excel VBA 基礎の基礎(1) 18-02 データ抽出プログラムを作成する2.

次の表を「Sheet1」の「セルA1」に貼り付けてください。 セルA1から始まり、1行目がタイトル行になっている表があります。 マクロ「Sample」は、この表からオートフィルタで抽出したデータの数をカウントします。

テーブルの見出しにある項目名が、ダイアログボックスにも一覧として表示されるので、 どの項目用の抽出ボタンが欲しいのか、欲しい項目にチェックを付けます。 [ok]ボタンをクリックすると、 スライサーという、抽出簡単ボタンが表示されました! 該当するデータが抽出されました。 抽出したデータを別のシートへコピーして貼り付けます. 大量のデータから必要なものを抽出するにはAutoFilterを用います。 AutoFilterの使い方 データの抽出はExcelの作業の中でも頻度の高い作業です。AutoFilterの構文は下記のとお… アクセス担当のまみです。 テーブルのデータを直接操作していると、特定の条件でデータを抽出したい時があったりします。 データ抽出はクエリが得意なので、毎回使うようなデータならクエリを作成しておくんだけど、今だけなんだよなぁって時ってあったりしませんか? 抽出されてデータの最終行を求めます。 オートフィルタがかかっている時は非表示行は無視されますので、.End(xlUp)を使って求めることができます。