ポートフォリオを作りたいけど、そもそも載せる作品がない!そんな方に向けて、ligの駆け出しデザイナー・ななみんが、自身の経験をもとにゼロからの作品づくりを伝授します。ポートフォリオを作れば、実務未経験でもデザイナーとして転職できる企業の幅は広がりますよ! この記事ではポートフォリオサイトの作り方のポイントを、いかに仕事をとるかという観点から解説しています。6つの実例付き。この記事を読み終わる頃には、効果的なポートフォリオサイトを作成する準備ができているはずです。 今までの就活や転職などの経験から、私なりのポートフォリオの作り方やポイントをまとめてみました。なので、グラフィックやWebデザイナーさん向けですが、クリエイティブ業界全般の方にも参考になると嬉しいです。 ポートフォリオを作るにあたって、おすすめの形式や、ポートフォリトと合わせて用意しておきたいものを紹介します。これからクリエイティブ系のお仕事へ就職・転職する方は是非、参考にして下さい! 「実際に転職で使われたポートフォリオを見てみたい」「ポートフォリオの作り方が分からない」という方向けの記事です。僕が実際に転職活動に使って、2週間で内定をもらえたポートフォリオを公開、作り方も解説していきます。 こんにちは、デザイナー・ブロガーのゆっきー(@elcielo_design)です。今回は、採用され易いポートフォリオの作り方についての記事になります。ポートフォリオの作り方ポートフォリオの作成って初めは誰でも難しいものです。ですが、たった1 ポートフォリオ作りは、目指す方向によってどうかわるのでしょうか? 定まっていた方が、より焦点を絞って自分をアピールできます。 例えば、広告制作会社に持っていくポートフォリオに、広告作品が1点、パッケージの作品が4点、ロゴマークが4点。 学生・就活生向けのポートフォリオの作り方について詳しく解説します。ポートフォリオ制作の段取りや気を付ける点、その後の改善についての考え方などをサンプルを交えて分かりやすく解説します。デザイン業界には必須のポートフォリオを効率よく作成する秘訣を全て解説します。